2011年02月01日
2009年06月04日
2008年07月29日
2008年05月07日
2008年04月25日
『風の時』
仙台の風をお届けするコミュニケーション誌『風の時』4月25日発行号の表紙は、昭和31年頃の青葉まつり(青葉神社例祭)の写真、背後に見えるのは
旧仙台市役所庁舎です。
『風の時』では、懐かしい情景とともに、“仙台の原風景を、観る、知る”を
テーマに季刊のフリーペーパーを発行しています。
思わず新鮮!と感じてしまうモノクロ写真で当時の仙台の風景を掲載しています。
詳細はこちら→ 【風の時編集部公式HP】
仙台・青葉まつりについてはこちら→ 【仙台・青葉まつり】
『風の時』、是非、お手にとってご覧ください。『風の時』編集部のブログも是非!
2008年01月17日
どんと祭~仙台東照宮~
仙台市内では、1月14日主要な神社ではどんと祭が行なわれました
最後にご紹介するのは、仙台東照宮のどんと祭の様子です

御神火の後ろで、国の重要文化財として指定を受けている随身門が
ライトアップ
されています
仙台東照宮は、一晩で5万人以上の参拝客が集まるそうです

御神火の周りには、絶えず人が集まり、正月飾りなどを火の中にほおっていきます。
もう参道はすごい人で、御神火に正月飾りを供えに行く人、屋台で食べ物を買う人、
本殿に参拝に行く人で溢れています

参道の階段の上から宮町通りを望むと、クルマのライト
が連なっていました
付近は大渋滞です
この日、どんと祭を行っている神社の周辺では渋滞が目立ったそうです
屋台も大盛況
ここは仙台の伝統工芸品、『松川だるま』が販売しています。

『松川だるま』はだるまの顔のまわりを青くふちどり、目が最初から入っているのが特徴です
最近は目がないものも販売していますが、ここはやはり、目があるものを買ってこその
伊達っ子の粋でしょ
他にも、縁起物の纏や仙台駄菓子も販売していました


中鉢屋さんでは「どんと大ねじり」なるものが

普通のねじり菓子10倍以上の大きさ
すっごい縁起物

……思わず買ってしまいました
このどんと祭というのは、仙台独特の風習と思われがちですが、全国で広く見られる小正月の習俗行事なのです。
地方によって呼び方が異なること、東京では江戸時代に火災予防のためこの種の祭を禁止して以降廃れたことなどが相まってそんな印象をうけるのでしょう

帰り際、ふと振り返ると、屋台に囲まれ活気あふれる参道の奥に、随身門が浮かび上がっていました。
これで、仙台の正月は終わり、一年で最も寒い時期に突入するのです

最後にご紹介するのは、仙台東照宮のどんと祭の様子です


御神火の後ろで、国の重要文化財として指定を受けている随身門が
ライトアップ
されています
仙台東照宮は、一晩で5万人以上の参拝客が集まるそうです


御神火の周りには、絶えず人が集まり、正月飾りなどを火の中にほおっていきます。
もう参道はすごい人で、御神火に正月飾りを供えに行く人、屋台で食べ物を買う人、
本殿に参拝に行く人で溢れています


参道の階段の上から宮町通りを望むと、クルマのライト
が連なっていました付近は大渋滞です
この日、どんと祭を行っている神社の周辺では渋滞が目立ったそうです
屋台も大盛況

ここは仙台の伝統工芸品、『松川だるま』が販売しています。

『松川だるま』はだるまの顔のまわりを青くふちどり、目が最初から入っているのが特徴です

最近は目がないものも販売していますが、ここはやはり、目があるものを買ってこその
伊達っ子の粋でしょ

他にも、縁起物の纏や仙台駄菓子も販売していました



中鉢屋さんでは「どんと大ねじり」なるものが


普通のねじり菓子10倍以上の大きさ
すっごい縁起物

……思わず買ってしまいました

このどんと祭というのは、仙台独特の風習と思われがちですが、全国で広く見られる小正月の習俗行事なのです。
地方によって呼び方が異なること、東京では江戸時代に火災予防のためこの種の祭を禁止して以降廃れたことなどが相まってそんな印象をうけるのでしょう

帰り際、ふと振り返ると、屋台に囲まれ活気あふれる参道の奥に、随身門が浮かび上がっていました。
これで、仙台の正月は終わり、一年で最も寒い時期に突入するのです
2008年01月16日
広瀬川を散策しよう!!その三散策路を歩く。
前々回のあらすじ
広瀬川散策に来たものの、お腹が空いてしまったせんたびスタッフは『銀のてらす』で腹ごしらえ
ハッピーな気分で散策をスタートしました
前回のあらすじ
大橋近辺を散策していると、みつけた『仙台キリシタン殉教碑』
ちょっぴり切ない気持ちになりつつ、広瀬川を渡ったのでありました

ちなみに大橋から広瀬川の上流方向に覗きこむと、岩に掘り込んだ旧大橋の柱跡を見ることができます。
江戸時代、防衛上の理由から今よりも少し北側に大橋がかかっていたのです。
明治時代に広瀬川の増水で橋が流されて以降は、現在の位置に橋がかけられているだそうです
そんな歴史深い大橋を渡りきったところに見えるは、仙台国際センター
……しかし、今日のお目当てはここじゃない。
国際センターと広瀬川の合間にある、川内の遊歩道なのです

この川内の遊歩道は、せんだい旅日和特集「仙台・杜めぐり青葉山・川内」にも登場する、
とっても素敵な遊歩道
せんたびスタッフ、ここに来たかったのですよ
新緑の季節に来たかった感もあるけれど、真冬というのもなかなかおつなもの。
わくわくしながらちょっと進むと、ひらけたところにでます。
国際センター側にベンチもあり、とっても穏やかな広場です

ベンチの上は藤棚があり、藤の花咲く季節には美しく花を咲かせ、落ちる花びらはベンチを藤色に染めるんでしょう

ベンチに座ると、広瀬川が望めます。
広瀬川のせせらぎがなにやらほっとさせてくれます。
今は全て葉が落ちてしまっていますが、
ここはいちょうやケヤキ、桜といった木々が並木となっています

春になったら桜が花を咲かせ
、夏にはケヤキが美しい緑を輝かせ
、秋にはイチョウが金色に葉を染めて
、ここを歩く人の目を楽しませてくれるのでしょう
更に進むと、青葉山観光駐車場として活用されているこの場所に、仙台商業高等学校跡地の碑があります。

最近、仙台商業高等学校出身の漫才コンビ「サンドウィッチマン」が「M-1グランプリ」で優勝したことで、すっかり有名になりました
1999年、仙台市泉区七北田に移転しましたが、彼らが通っていた時代、仙台商業高等学校はこの場所にあったのです
ここを抜ければこの遊歩道も終了です
まるで、仙台の
セントラルパーク
のよう
すっかり高尚な気分になってしまいました。
日本の四季というものを、久しぶりに感じたような気がします。
小さい頃は、寒くても外で遊んだり、下校途中に寄り道してたもんなぁ。
そういえば、最近の寄り道って買い物したり、ご飯を食べにいったりとかだもん。
広瀬川近辺は春が来たら、もう一度散策しよう

もっと素敵な発見があるかもしれない
終わり
※広瀬川をもっと散策したいあなたへ送るこのHP
広瀬川HP
http://www.hirosegawa-net.com/
広瀬川へ行こう
http://www.hirosegawa-net.com/blog/
広瀬川散策に来たものの、お腹が空いてしまったせんたびスタッフは『銀のてらす』で腹ごしらえ

ハッピーな気分で散策をスタートしました

前回のあらすじ
大橋近辺を散策していると、みつけた『仙台キリシタン殉教碑』
ちょっぴり切ない気持ちになりつつ、広瀬川を渡ったのでありました


ちなみに大橋から広瀬川の上流方向に覗きこむと、岩に掘り込んだ旧大橋の柱跡を見ることができます。
江戸時代、防衛上の理由から今よりも少し北側に大橋がかかっていたのです。
明治時代に広瀬川の増水で橋が流されて以降は、現在の位置に橋がかけられているだそうです

そんな歴史深い大橋を渡りきったところに見えるは、仙台国際センター

……しかし、今日のお目当てはここじゃない。
国際センターと広瀬川の合間にある、川内の遊歩道なのです


この川内の遊歩道は、せんだい旅日和特集「仙台・杜めぐり青葉山・川内」にも登場する、
とっても素敵な遊歩道

せんたびスタッフ、ここに来たかったのですよ

新緑の季節に来たかった感もあるけれど、真冬というのもなかなかおつなもの。
わくわくしながらちょっと進むと、ひらけたところにでます。
国際センター側にベンチもあり、とっても穏やかな広場です


ベンチの上は藤棚があり、藤の花咲く季節には美しく花を咲かせ、落ちる花びらはベンチを藤色に染めるんでしょう


ベンチに座ると、広瀬川が望めます。
広瀬川のせせらぎがなにやらほっとさせてくれます。
今は全て葉が落ちてしまっていますが、
ここはいちょうやケヤキ、桜といった木々が並木となっています


春になったら桜が花を咲かせ
、夏にはケヤキが美しい緑を輝かせ
、秋にはイチョウが金色に葉を染めて
、ここを歩く人の目を楽しませてくれるのでしょう
更に進むと、青葉山観光駐車場として活用されているこの場所に、仙台商業高等学校跡地の碑があります。

最近、仙台商業高等学校出身の漫才コンビ「サンドウィッチマン」が「M-1グランプリ」で優勝したことで、すっかり有名になりました

1999年、仙台市泉区七北田に移転しましたが、彼らが通っていた時代、仙台商業高等学校はこの場所にあったのです

ここを抜ければこの遊歩道も終了です

まるで、仙台の
セントラルパーク
のよう
すっかり高尚な気分になってしまいました。
日本の四季というものを、久しぶりに感じたような気がします。
小さい頃は、寒くても外で遊んだり、下校途中に寄り道してたもんなぁ。
そういえば、最近の寄り道って買い物したり、ご飯を食べにいったりとかだもん。
広瀬川近辺は春が来たら、もう一度散策しよう


もっと素敵な発見があるかもしれない

終わり
※広瀬川をもっと散策したいあなたへ送るこのHP
広瀬川HPhttp://www.hirosegawa-net.com/
広瀬川へ行こうhttp://www.hirosegawa-net.com/blog/
2008年01月15日
どんと祭~大崎八幡宮・松焚祭~
昨日、1月14日は仙台市内各地でどんと祭が行われました
地元っ子、せんたびスタッフは勿論行ってきました
こちらは全国的にも有名な大崎八幡宮のどんと祭の様子です

御神火を中心に参拝客が集まっています
どんと祭とは、
正月の松飾りやしめ縄などを持ち寄って焼き、御神火にあたることで無病息災、商売繁盛などの加護があると言われている小正月の行事のこと。
仙台市内の各地の神社等で行われるこの行事は、古くは「松焚祭」とも呼ばれている。
この大崎八幡宮のどんと祭の規模が特に大きく、一日で十万人近い参拝客が参り、さらし姿に腰にしめ縄を巻いた姿で練り歩く「裸参り」が行われるのが特徴です。
本殿に参拝した裸参り衆は、参道を通って
御神火
をまわるのです。

勿論、参拝客も御神火にあたることができます
御神火に当たって一年間の健康をお祈り
するのです。
勿論、私も全身満遍なく御神火にあたってきました

流石、仙台でも最大規模で行われるどんと祭だけあって、大混雑でした
この日、8万4千人の参拝客を記録したそうです
どおりで今年は人が多いですねぇ
裸参りには、一般企業や学校、病院といった団体での参加が多いのです。
106団体、約2500人が参加した裸参りは今年も大盛況

一般参拝客と屋台の間を裸参り衆が通っていきます。
この裸参りが終わると、仙台の正月が終了したなぁ~
としみじみ思うのです。
ちなみにお隣の龍宝寺では
多宝塔のライトアップを行なっていました

大崎八幡宮の混雑にお疲れの時は、龍宝寺でゆったりと過ごすのがお勧め

地元っ子、せんたびスタッフは勿論行ってきました

こちらは全国的にも有名な大崎八幡宮のどんと祭の様子です
御神火を中心に参拝客が集まっています

どんと祭とは、
正月の松飾りやしめ縄などを持ち寄って焼き、御神火にあたることで無病息災、商売繁盛などの加護があると言われている小正月の行事のこと。
仙台市内の各地の神社等で行われるこの行事は、古くは「松焚祭」とも呼ばれている。
この大崎八幡宮のどんと祭の規模が特に大きく、一日で十万人近い参拝客が参り、さらし姿に腰にしめ縄を巻いた姿で練り歩く「裸参り」が行われるのが特徴です。
本殿に参拝した裸参り衆は、参道を通って
御神火
をまわるのです。勿論、参拝客も御神火にあたることができます

御神火に当たって一年間の健康をお祈り
するのです。勿論、私も全身満遍なく御神火にあたってきました

流石、仙台でも最大規模で行われるどんと祭だけあって、大混雑でした

この日、8万4千人の参拝客を記録したそうです

どおりで今年は人が多いですねぇ

裸参りには、一般企業や学校、病院といった団体での参加が多いのです。
106団体、約2500人が参加した裸参りは今年も大盛況

一般参拝客と屋台の間を裸参り衆が通っていきます。
この裸参りが終わると、仙台の正月が終了したなぁ~
としみじみ思うのです。ちなみにお隣の龍宝寺では
多宝塔のライトアップを行なっていました
大崎八幡宮の混雑にお疲れの時は、龍宝寺でゆったりと過ごすのがお勧め
2008年01月14日
どんと祭~泉区賀茂神社~
本日1月14日は宮城県各地でどんと祭でしたね。
私は泉区の賀茂神社へ行ってまいりました
。「どんと祭」は、宮城県内各地の神社等で小正月の1月14日に行われる、神送りの神事で、
各家庭から持ち寄られたお正月の松飾りやしめ縄を燃やし焚く炎は「御神火」とよばれ、
その火に当たると心身が祓い清められるといわれているようです。
皆さんそれぞれ、一年の無病息災や家内安全、商売繁盛を祈願していましたよ。
出店もご覧の賑わい。これが楽しみで来てる人も多いかも。
今日は仙台市内各地でこのような風景が見られます。
2008年01月11日
広瀬川を散策しよう!その二『仙台キリシタン殉教碑』を学ぶ。
前回のあらすじ
大橋に降り立ったところで、お腹が空いてしまったせんたびスタッフ
無事腹ごしらえも済んで、いよいよ大橋周辺の散策
に勤しみます
さて、『銀のてらす』から広瀬川沿いに北に向かって進んでいくと……
大橋のアーチ下をくぐることができます

橋の上を歩いているだけじゃ灯篭の柱にしか気がつかないでしょ

ここから大橋の高欄にある和風の装飾もばっちり

そうして木々の合間に見えるのは、『仙台キリシタン殉教碑』です。

1624(寛永元)年、ポルトガル人宣教師のカルバリオ神父をはじめとする9人のキリシタンが、
2月の厳寒期に広瀬川で水責めの拷問を受け、殉教しました。
残酷な歴史に翻弄されたキリシタン達を忘れることのない様に、1971(昭和46)年にこの像が建てられました。

写真の真ん中の像がカルバリオ神父。
右の農民像と左の武士像で殉教者たちを象徴したのだそうです。
この殉教碑は、広瀬川の穏やかな流れのもと、静かに佇んでいます
切ない気持ちになりつつも、大橋を渡って国際センター側に向かいます

橋を渡る途中、大橋の上から広瀬川を覘いてみる
今日の広瀬川は、いつもより寒々しい気がする

それは、きっと『仙台キリシタン殉教碑』を見て、悲しい過去に知ったからかも。
ちょっと切ない気持ちになった
せんたびスタッフでした。
今も昔も、いいときも悪いときも、広瀬川は仙台と共にあるんだね
以下、つづく
大橋に降り立ったところで、お腹が空いてしまったせんたびスタッフ

無事腹ごしらえも済んで、いよいよ大橋周辺の散策
に勤しみます
さて、『銀のてらす』から広瀬川沿いに北に向かって進んでいくと……
大橋のアーチ下をくぐることができます


橋の上を歩いているだけじゃ灯篭の柱にしか気がつかないでしょ


ここから大橋の高欄にある和風の装飾もばっちり


そうして木々の合間に見えるのは、『仙台キリシタン殉教碑』です。

1624(寛永元)年、ポルトガル人宣教師のカルバリオ神父をはじめとする9人のキリシタンが、
2月の厳寒期に広瀬川で水責めの拷問を受け、殉教しました。
残酷な歴史に翻弄されたキリシタン達を忘れることのない様に、1971(昭和46)年にこの像が建てられました。

写真の真ん中の像がカルバリオ神父。
右の農民像と左の武士像で殉教者たちを象徴したのだそうです。
この殉教碑は、広瀬川の穏やかな流れのもと、静かに佇んでいます

切ない気持ちになりつつも、大橋を渡って国際センター側に向かいます


橋を渡る途中、大橋の上から広瀬川を覘いてみる
今日の広瀬川は、いつもより寒々しい気がする


それは、きっと『仙台キリシタン殉教碑』を見て、悲しい過去に知ったからかも。
ちょっと切ない気持ちになった
せんたびスタッフでした。今も昔も、いいときも悪いときも、広瀬川は仙台と共にあるんだね

以下、つづく
2008年01月10日
広瀬川を散策しよう!その一「銀のてらす」でランチ♪
広瀬川周辺といえば、これまで「せんだい旅日和」の特集や当ブログなどでも取り上げています。
しかし、広瀬川散策をせずに仙台の観光情報を語るべからず。
そんなわけで、本日より3回に分けて、大橋~仲の瀬橋周辺の広瀬川散策の様子をレポート
します
まず降り立つは大橋。やはりここからスタートでしょ。
だって、せんだい旅日和特集仙台・杜めぐり散策もここからスタートしてるもん
……
急にお腹が空いちゃいました
てへ
散策していればこれもよくあること
腹ごしらえしてすっきりした気分でいざ出陣
と行きたいところです。
ならば、近場の美味しいランチのお店をご紹介
これも広瀬川散策の一環です
決して行ってみたかったとか、そんな理由ではないのです

ということで、一軒家レストラン『銀のてらす』行ってきました

『銀のてらす』は、大橋から川沿いの道を南に歩いていくと5分程で到着する、まさに広瀬川散策のためにあるようなレストラン
外見もとっても洒落ているけれど、このお店の真髄は店内にあるのです

こんな瀟洒な雰囲気のお店、素敵ですよね
手前のアンティークランプがまた良い感じです

奥に写っている階段から二階のラウンジ席へ行けるのです。
ラウンジ席から店内を眺めるのもまたよいのです

席に着くと、窓からは広瀬川の清流を眺めることができます。
広瀬川~流れる岸辺~
でランチなんていうのも悪くないと思いませんか?
さっそくパスタコースを注文
全てのランチコースには、
お替り自由のドリンクビュッフェ
と、デザート
がついてくるのです
ドリンクを自分で取りにいって・・・

ドリンクビュッフェすらも
素敵空間
を演出されています。
もう、こんなに素敵空間にいたら、自分も素敵人になった気分ですー
写真は、デザートです

どれも食べるのがもったいないくらい綺麗に盛り付けられていました
でも、食べちゃうんですけどね
満喫満喫
さて、お腹も膨れたところで、広瀬川散策にGO


銀のてらす(ギンノテラス)
H P:http://www.gintera.net/index.html
TEL:022-221-2411
住 所:宮城県仙台市青葉区大手町9-21
営業時間:ランチ 11:30~13:30(ラストオーダー) ディナー 18:00~21:00(ラストオーダー)
定休日:水曜日
※るーぷる仙台のバス停からも近いので、るーぷるご利用の方
もぜひぜひ寄ってみてくださいね
次回へつづく。
しかし、広瀬川散策をせずに仙台の観光情報を語るべからず。
そんなわけで、本日より3回に分けて、大橋~仲の瀬橋周辺の広瀬川散策の様子をレポート
します
まず降り立つは大橋。やはりここからスタートでしょ。
だって、せんだい旅日和特集仙台・杜めぐり散策もここからスタートしてるもん

……
急にお腹が空いちゃいました
てへ

散策していればこれもよくあること

腹ごしらえしてすっきりした気分でいざ出陣

と行きたいところです。ならば、近場の美味しいランチのお店をご紹介

これも広瀬川散策の一環です
決して行ってみたかったとか、そんな理由ではないのです

ということで、一軒家レストラン『銀のてらす』行ってきました


『銀のてらす』は、大橋から川沿いの道を南に歩いていくと5分程で到着する、まさに広瀬川散策のためにあるようなレストラン

外見もとっても洒落ているけれど、このお店の真髄は店内にあるのです


こんな瀟洒な雰囲気のお店、素敵ですよね

手前のアンティークランプがまた良い感じです


奥に写っている階段から二階のラウンジ席へ行けるのです。
ラウンジ席から店内を眺めるのもまたよいのです


席に着くと、窓からは広瀬川の清流を眺めることができます。
広瀬川~流れる岸辺~
でランチなんていうのも悪くないと思いませんか?さっそくパスタコースを注文

全てのランチコースには、
お替り自由のドリンクビュッフェ
と、デザート
がついてくるのです
ドリンクを自分で取りにいって・・・
ドリンクビュッフェすらも
素敵空間
を演出されています。もう、こんなに素敵空間にいたら、自分も素敵人になった気分ですー

写真は、デザートです


どれも食べるのがもったいないくらい綺麗に盛り付けられていました

でも、食べちゃうんですけどね

満喫満喫

さて、お腹も膨れたところで、広瀬川散策にGO



銀のてらす(ギンノテラス)
H P:http://www.gintera.net/index.html
TEL:022-221-2411
住 所:宮城県仙台市青葉区大手町9-21
営業時間:ランチ 11:30~13:30(ラストオーダー) ディナー 18:00~21:00(ラストオーダー)
定休日:水曜日
※るーぷる仙台のバス停からも近いので、るーぷるご利用の方
もぜひぜひ寄ってみてくださいね
次回へつづく。
2007年12月23日
本日の光のページェントの様子

大にぎわいの光のページェント。
今年は特に人が多い気がしているのは
私だけでしょうか?

携帯で撮ったので
あまりよく撮れておりませんが。
明日はもっと人がでますね。きっと。
2007年08月04日
近所の夏祭り
いやあ~今日も暑かったですね。
近所で夏祭りが行われました。
町内のお祭りはこれから各地で行われるんでしょうね。
仙台七夕祭りまであと少し。
このまま天気が持てばいいですが。
明日は七夕花火大会ですね!
2007年07月08日
バーゲン中の街中から

しっかし人多っかったですね。
そんな街中の様子をパチリ。
今回私はバーゲンとは全く関係なく
「サクセス育毛スプレー」を買ってしまいました。
まあ、ある意味「だ○まバーゲン」だったので・・・って
いっつもバーゲンバーゲン流れてますけどね。
↑
仙台の人は分かるはず。
あ、奥に「吉村作治のエジプト発掘40年展」の横断幕がありますね。
7月22日までですよ!行ってない方はお早めに!
2007年06月13日
2007年06月04日
2007年06月01日
新緑の仙台(8)
桜の名所、三神峯公園は当然、新緑もすばらしいですよね!
みなさんお気づきのことと思いますが、桜の名所=新緑の名所=紅葉の名所というわけで、「杜の都仙台」は一粒で三度おいしいのですよ。これがまた

芝生でお弁当。いいなぁ
みなさんお気づきのことと思いますが、桜の名所=新緑の名所=紅葉の名所というわけで、「杜の都仙台」は一粒で三度おいしいのですよ。これがまた


芝生でお弁当。いいなぁ



















